(最終更新日:2021-04-07 17:01:35)
  ハマダ タロウ   Hamada Taro
  浜田 太郎
   所属   専修大学  法学部
   職種   教授
■ 学歴
1. 1995/04~2005/03 明治大学 法学研究科 博士前期課程単位取得満期退学
2. 1993/04~1995/03 明治大学 法学研究科 博士前期課程修了 修士(法学)
3. 1989/04~1993/03 明治大学 法学部 卒業 学士(法学)
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
2. Web講義要項(シラバス)〔大学院〕 Link
■ 所属学会
1. 国際法学会
2. 国際経済法学会
3. 世界法学会
4. 国際人権法学会
5. 国際法協会日本支部
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■ 現在の専門分野
国際法学 (キーワード:国際経済法、世界貿易機関(WTO)) 
■ 著書・論文歴
1. 2020/06 論文  メガFTAとアメリカ第一主義の時代における日本の通商政策-国際経済法の立場から 国際商取引学会年報 22,71-91頁 (単著) 
2. 2019/11 論文  Are Korea’s Import Bans on Japanese Foods Based on Scientific Principles? Comments on Reports of the Panel and the Appellate Body on Korean Import Bans and Testing and Certification Requirements for Radionuclides (WT/DS495) European Journal of Risk Regulation (2019-11),pp.1-22 (共著) 
3. 2019/07 著書  国際法のフロンティア 宮崎繁樹先生追悼論文集   (共著) 
4. 2018/12 論文  EUの特恵制度における社会条項-「貿易と労働」問題を中心に EU法研究 5,43-72頁 (単著) 
5. 2018/03 論文  EUの共通通商政策とFTA政策の変貌-環境・人権保護やグッド・ガバナンス等を目的とした新たな通商政策の萌芽? 商経学叢 64(3),363-390頁 (単著) 
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■ 社会における活動
1. 2020/10 論文発表(「過半数代表者選挙における少数労働組合の役割-近畿大学事件」『労働法律旬報』2020年10月下旬号)
2. 2005/07 国際協力機構アゼルバイジャン、ウズベキスタンWTO加盟支援プロジェクト形成調査団員
3. 2004/09 国際協力機構カザフスタンWTO加盟支援プロジェクト形成調査団団員
4. 2004/08 国際協力機構イラン短期派遣専門家(WTO加盟支援)
5. 2004/08 国際協力機構中央アジアビジネス振興プロジェクト形成調査団員
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■ 教育上の能力
●当該教員の教育上の能力に関する大学等の評価
1. 2013/04~2014/03 近畿大学 学内研究助成金(教育推進助成金)ユニバーサルパスポートとコピペルナ―を活用したレポート・卒業論文等の指導)
●実務の経験を有する者についての特記事項
1. 2006/02~2007/03 外務省国際法局経済社会条約官室課長補佐
2. 2003/12~2006/02 総合研究開発機構研究開発部研究員
3. 1997/10~2000/03 在ジュネーヴ国際機関日本政府代表部専門調査員
●教育に関する発表
1. 2015/07 論文発表(「ユニバーサルパスポートとコピペルナ―を活用したレポート・卒業論文等の指導」『生駒経済論叢』第13巻1号)
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■ 研究室
神田キャンパス1号館 13階 1313