(最終更新日:2020-09-27 21:40:18)
  ワタナベ タツロウ   WATANABE Tatsuro
  渡辺 達朗
   所属   専修大学  商学部
   職種   教授
■ 学歴
1. 2015/12/25
(学位取得)
大阪市立大学 博士(商学)
2. 1985 横浜国立大学 経済学研究科 経済学 修士課程修了 経済学修士
3. 1983 横浜国立大学 経済学部 国際経済学科 卒業
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
2. Web講義要項(シラバス)〔大学院〕 Link
■ 所属学会
1. 日本中小企業学会
2. 2019/05 日本フードシステム学会
3. 2014/04~ 日本ダイレクトマーケティング学会
4. 2014/05 ∟ 理事
5. 2012/05 日本マーケティング学会
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■ 現在の専門分野
商学 (キーワード:マーケティング,流通論,流通政策論) 
■ 著書・論文歴
1. 2020/09 論文 コロナ禍のもとでの食品ロス削減-フードシェアリングの取り組みに注目して- 流通情報 (546),45-53頁 (単著) 
2. 2020/08 論文 イギリスにおける市街地再生政策と公民連携の取り組み―2都市でのTCM からBID への展開事例を中心に― 専修商学論集 (110),109-140頁 (単著) 
3. 2019/07 論文 地域商業・商店街の持続可能性に関する定量的評価:多様性とコミュニティ対応力の視点からの予備的調査 専修商学論集 (109),115-133頁 (単著) 
4. 2019/03 著書 沖縄の共同店の現状と買い物弱者対策への示唆(吾郷貴紀編著『買い物弱者問題への多面的アプローチ』第4章所収) 白桃書房 67-93頁 (単著) 
5. 2019/02 著書 J・C・パラマウンテン,Jr.-集団分析による流通の政治経済的研究(マーケティング史学会編『マーケティング学説史 アメリカ編II』第4章所収) 同文舘出版 65-81頁 (単著) 
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■ 学会発表
1. 2019/06 沖縄共同店の起業・交流の場としての持続可能性を探る-地域自治組織および買い物弱者対策としての機能の先にあるもの-(2019年度大会)
2. 2016/06 地域商業・商店街の収益事業と社会的活動の両立をめぐる一考察―地域課題の解決に向けた商店街活動の実態とその効果―(第66回全国研究大会)
3. 2015/05 中国におけるオムニチャネル戦略の展開―ネットとリアルの競争と融合の視点から―(日本ダイレクトマーケティング学会第14会全国研究発表大会)
4. 2014/12/21 ASEAN地域を中心に活動する小売企業グループの業態展開戦略に関する一考察(日本商業学会第5回全国研究報告会)
5. 2014/05/31 中国市場におけるネット小売とリアル小売との競争と融合~グローバルな小売業態間競争の展開と影響~(日本商業学会第64回全国大会)
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■ 社会における活動
1. 2018/04~2020/03 ゼミナールとして大学・地域連携事業を受託
2. 2017/04~2018/07 ゼミナールとして川崎市コンベンションホール周辺地域の魅力発信
3. 2016/04~ 靖国通り商店街連合会サポーターとしてのゼミナール活動
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2009 教育内容・方法の工夫
●作成した教科書、教材
1. 2004/03 『流通・営業戦略』の編集に参加
2. 2003/01 『流通政策入門』
3. 2002/02 『ベーシック 流通と商業』
●教育に関する発表
1. 教育方法・教育実践に関する発表、講演等
■ 受賞学術賞
1. 1998/05 日本商業学会 日本商業学会賞奨励賞
■ 委員会・協会等
1. 2019/11/01~ 東京都市場の活性化を考える会 委員
2. 2019/07/01~ 川崎市北部市場運営協議会 副会長
3. 2019/07/01~ 川崎市南部市場運営審議会 会長
4. 2019/04~ 日野市商業振興協議会 座長
5. 2019/03 中小企業庁中小企業政策審議会中小企業経営支援分科会 専門委員
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2016/04~2019/03  人口減少・都市縮小時代の都市中心部の老朽化商業施設等の再利用・再開発に関する研究 基盤研究(B)  Link
■ 研究室
神田キャンパス 1号館 6階 607
■ オフィスアワー
授業期間中の水曜昼休み 研究室
■ ホームページ
   専修大学 渡辺達朗 ゼミナール