(最終更新日:2020-04-02 18:49:45)
  ササキ タケシ   SASAKI Takeshi
  佐々木 健
   所属   専修大学  法学部
   職種   教授
■ 学歴
1. 2003/04~2008/09 立命館大学 法学研究科 民事法専攻 博士課程修了 博士(法学)
2. 2001/04~2003/03 立命館大学 法学研究科 民事法専攻 修士課程修了
3. 2001/03 立命館大学 法学部 卒業
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
2. Web講義要項(シラバス)〔大学院〕 Link
■ 所属学会
1. ジェンダー法学会
2. 比較法学会
■ 現在の専門分野
民事法学 (キーワード:家族法) 
■ 著書・論文歴
1. 2018/07 論文 「親族法コンメンタール第28回・民法第4編第4章親権(826条~833条)」 日本加除出版・戸籍時報 (770),54-63頁 (共著) 
2. 2018/06 論文 「親族法コンメンタール第27回・民法第4編第4章親権(民法820条~825条)」 日本加除出版・戸籍時報 (769) (共著) 
3. 2018/05 論文 「親族法コンメンタール第26回・民法第4編第4章親権(前注、民法818条、819条)」 日本加除出版・戸籍時報 (768),53-62頁 (共著) 
4. 2017/11 論文 「家族法判例総評-2017年[第2期]」 日本加除出版・戸籍時報 (761),3-12頁 (共著) 
5. 2017/10 論文 「2017年学界回顧・民法(家族法)」 日本評論社・法律時報 89(13),93-101頁 (共著) 
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■ 学会発表
1. 2012/11 「家事紛争における当事者支援システム(ドイツ)」(日本家族<社会と法>学会第29回学術大会)
2. 2011/06 「ドイツ法における『子どもの代理人』」(比較法学会第74回学術総会)
3. 2008/11 「ドイツにおける手続保護人(Verfahrenspfleger)制度と子の意思の尊重」(日本家族<社会と法>学会第25回学術大会)
■ 社会における活動
1. 2018/01 「氏と名をめぐる法制度とその意義」
2. 2017/01 「親権と戸籍-特に親権者変更を中心に-」
3. 2014/10 「デートDV-法的視点から見る恋愛関係と支配関係」
4. 2014/09 「家事事件における子の意思-特に面会交流について-」
5. 2014/07 「面会交流と子の意思」
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■ 研究室
神田キャンパス 1号館 9階 918