(最終更新日:2020-04-02 18:49:47)
  アベ タカヒト   ABE Takahito
  阿部 貴人
   所属   専修大学  国際コミュニケーション学部
   職種   准教授
■ 学歴
1. 大阪大学 文学研究科 博士課程単位取得満期退学
2. 2000/03/31
(学位取得)
大阪大学 修士(文学)
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
2. Web講義要項(シラバス)〔大学院〕 Link
■ 所属学会
1. 日本行動計量学会
2. 日本語学会
3. 社会言語科学会
4. 韓国日本語学会
■ 著書・論文歴
1. 2016/03 論文 敬語研究における「形式の段階付け」の再検討 専修人文論集 (98),193-216頁 (単著) 
2. 2016/03 論文 第1部・第2章 岡崎敬語調査 3回の概要 敬語表現の成人後採用-岡崎における半世紀の変化-  (単著) 
3. 2016/03 論文 鶴岡市方言における可能表現 第4回鶴岡市における言語調査報告書(発展的調査編) 95-111頁 (単著) 
4. 2015/09 その他 方言という異質 講談社『群像』 70(10) (単著) 
5. 2012/09 その他 「言語研究と数量化理論」 世論調査協会「社会と調査」 (9),41-47頁 (単著) 
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■ 学会発表
1. 2016/05 山形県鶴岡市方言におけるテンスとアスペクト―鶴岡の発展的調査から―(日本方言研究会第102回大会)
2. 2015/10 鶴岡市方言における共通語の格助詞「に」にあたる用法―格助詞「サ」の用法を中心として(鶴岡の発展的調査から)―(日本方言研究会第101回大会)
3. 2014/05 俚言の馴染み度とアクセント型の個人差 ―鶴岡市調査から―(日本方言研究会第98回大会)
4. 2012/11 第4回鶴岡調査―実時間データによる言語変化のプロセスの解明―(日本方言研究会第95回大会)
5. 2012/06 第4回鶴岡市における言語調査(1)―調査設計とパネル調査の実施―(日本行動計量学会第40回大会)
全件表示(30件)
■ 研究室
生田キャンパス 8号館 4階 8422