(最終更新日:2022-04-07 11:57:59)
  ヤマモト ミツル   YAMAMOTO Mitsuru
  山本 充
   所属   専修大学  文学部
   職種   教授
■ 学歴
1. 1991/03
(学位取得)
筑波大学 理学博士
2. 1989/03 筑波大学 地球科学研究科 博士課程単位取得満期退学
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
2. Web講義要項(シラバス)〔大学院〕 Link
■ 所属学会
1. 人文地理学会
2. 地理情報システム学会
3. 日本地理学会
4. 東京地学協会
5. 歴史地理学会
■ 著書・論文歴
1. 2021/03/01 著書  日本農業の存続・発展 地域農業の戦略   (共著) 
2. 2021/01/30 論文  近世加賀藩における藩士による小鳥猟「鳥構」 専修大学人文科学研究所月報 (310),9-23頁 (単著) 
3. 2020/03/31 論文  ブラジルにおけるドイツ・オランダ系移民の生存戦略と民族性:ブラジル・カストロ市のドイツ系移民 立教大学ラテンアメリカ研究所報 (48),5-16頁 (単著) 
4. 2020/03 論文  米国カンザス州におけるCSAを通した地産地消ネットワークの展開 専修大学人文科学研究所月報 304,1-17頁 (単著) 
5. 2020/02/16 論文  日本における小型鳥類の狩猟 犬井正編『日本の農山村を識る』 130-158頁 (単著) 
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■ 学会発表
1. 2021/03/26 EUにおけるモビリティの増大と都市・農村間人口移動(日本地理学会 2021年春季学術大会)
2. 2019/12/21 ブラジル・カストロ市のドイツ系移民(立教大学ラテンアメリカ研究所講演会)
3. 2019/10/21 オーストリアの山岳チロルにおける景観の変容(日本山の科学会2019年秋季研究大会)
4. 2018/07 Multi-Local Living by German Population in Tyrol (Austria)(26th Annual Colloquium of the Commission on the Sustainability of Rural Systems (CSRS) of the International Geographical Union (IGU))
5. 2017/09 オーストリア・チロル農山村におけるドイツ人による二地域居住の進展(日本地理学会秋季学術大会)
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2017/04~2021/03  ヨーロッパにおけるモビリティの増大に伴う農村人口変動と新たなルーラリティの創出 基盤研究(B)  Link
2. 2014/04~2017/03  EU統合下における周辺農山村の人口変動とルーラル・ジェントリフィケーションの進展 基盤研究(B)  Link
3. 2013/04~2017/03  オントロジーに基づく地理空間概念・地理学用語の体系化と地理教育内容の標準化の試み 挑戦的萌芽研究  Link
4. 2010/04~2013/03  日本の農村における人口の質的変化とルーラル・ジェントリフィケーションの進展 基盤研究(C)  Link
■ 研究室
生田キャンパス 4号館 5階 4 F2
■ ホームページ
   http://www.isc.senshu-u.ac.jp/~thb0881/