(最終更新日:2024-04-09 14:06:25)
  ヤマモト ミツル   YAMAMOTO Mitsuru
  山本 充
   所属   専修大学  文学部
   専修大学大学院  文学研究科
   職種   教授
■ 学歴
1. 1991/03
(学位取得)
筑波大学 理学博士
2. 1989/03 筑波大学 地球科学研究科 博士課程単位取得満期退学
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
2. Web講義要項(シラバス)〔大学院〕 Link
■ 所属学会
1. 人文地理学会
2. 地理情報システム学会
3. 日本地理学会
4. 東京地学協会
5. 歴史地理学会
■ 著書・論文歴
1. 2023/09/17 論文  砺波市郊外・田園地帯における飲食店の立地とその利用者特性 日本地理学会発表要旨集 2023s 156頁 (共著) 
2. 2023/08 論文  『分散型都市』としての砺波散村の現在と将来-モビリティが増大する世界において- 砺波散村地域研究所研究紀要 40,57-65頁 (単著) 
3. 2023/03/28 著書  人はなぜ山に登ろうとするのか 専修大学文学部環境地理学科編『山地と人間』 191-232頁 (単著) 
4. 2023/03/25 論文  砺波市における都市機能の分散と田園地帯における都市機能の特性 日本地理学会発表要旨集 2023s 312頁 (共著) 
5. 2021/03/01 著書  日本農業の存続・発展 地域農業の戦略   (共著) 
全件表示(70件)
■ 学会発表
1. 2023/09/17 砺波市郊外・田園地帯における飲食店の立地とその利用者特性(日本地理学会2023年秋季学術大会)
2. 2023/03/25 砺波市における都市機能の分散と田園地帯における都市機能の特性(日本地理学会2023年春季学術大会)
3. 2022/11/12 『分散型都市』としての砺波散村の現在と将来 ーモビリティが増大する世界においてー(第81回砺波散村地域研究所例会)
4. 2021/08/01 ブラジル・パラナ州カストロのドイツ系集落における移住・定住過程(2021年度歴史地理学会第64回大会)
5. 2021/03/26 EUにおけるモビリティの増大と都市・農村間人口移動(日本地理学会 2021年春季学術大会)
全件表示(47件)
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2017/04~2021/03  ヨーロッパにおけるモビリティの増大に伴う農村人口変動と新たなルーラリティの創出 基盤研究(B)  Link
2. 2014/04~2017/03  EU統合下における周辺農山村の人口変動とルーラル・ジェントリフィケーションの進展 基盤研究(B)  Link
3. 2013/04~2017/03  オントロジーに基づく地理空間概念・地理学用語の体系化と地理教育内容の標準化の試み 挑戦的萌芽研究  Link
4. 2010/04~2013/03  日本の農村における人口の質的変化とルーラル・ジェントリフィケーションの進展 基盤研究(C)  Link
■ 研究室
生田キャンパス4号館5階4 F2
■ ホームページ
   http://www.isc.senshu-u.ac.jp/~thb0881/