(最終更新日:2020-04-02 18:49:45)
  イイ タカユキ   II Takayuki
  飯 考行
   所属   専修大学  法学部
   職種   教授
■ 学歴
1. 2009/03
(学位取得)
早稲田大学 博士(法学)
2. 2005/03 早稲田大学 法学部 卒業
3. 1999/04~2005/03 早稲田大学 法学研究科 民事法学 博士課程単位取得満期退学
4. 1995/04~1998/03 早稲田大学 法学研究科 基礎法学 修士課程修了 修士(法学)
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
2. Web講義要項(シラバス)〔大学院〕 Link
3. Web講義要項(シラバス)〔法科大学院〕 Link
■ 所属学会
1. 2018/12~ International Association of Legal Ethics
2. 2016/08~ Asian Law and Society Association
3. 2013/04~ European Association for Japanese Studies
4. 2013/04~ 日本刑法学会
5. 2013/04~ 日本災害復興学会
全件表示(16件)
■ 現在の専門分野
基礎法学 (キーワード:法社会学、司法制度論) 
■ 著書・論文歴
1. 2019/04 その他 あなたも明日は裁判員!? 日本評論社   
2. 2019/03 著書 ダニエル・H・フット他編『法の経験的社会科学の確立に向けて―村山眞維先生古稀記念』 信山社 399-417頁 (共著) 
3. 2019/03 その他 裁判員ラウンジの試行 専修法学論集 (135),1-13頁 (単著) 
4. 2019/01 著書 ジョン・P・ハインツ他(宮澤節生監訳)『アメリカの大都市弁護士―その社会構造』 現代人文社 182-205頁 (共著) 
5. 2018/09 論文 法社会学研究と民主主義法学 法の科学 (49),60-65頁 (単著) 
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■ 学会発表
1. 2019/06 Impact of Tsunami Lawsuits on the Japanese Society(Law and Society Association 2019 Annual Meeting)
2. 2019/06 裁判員経験者と大学生や市民の交流サポート体験(日本心理臨床学会第38回大会)
3. 2019/05 裁判員制度の導入と10年間の展開―理念と現実の相克(日本法社会学会2019年度学術大会)
4. 2019/04 訴訟記録調査と当事者・代理人調査の分析(日本法社会学会2019年度学術大会)
5. 2018/12 Discovery of Lawyer Needs in Japanese Companies and Government Offices(International Legal Ethics Conference 2018)
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■ 社会における活動
1. 2014/10 民主主義科学者協会法律部会理事
2. 2014/07~2018 Member of the RCSL Newsletter Editorial Committee
3. 2014/04 日本法社会学会関東研究支部運営委員
4. 2011/05 日本法社会学会理事
■ 研究課題・受託研究・科研費
1.   司法の法社会学 個人研究 (キーワード:法律専門職、司法アクセス、市民の司法参加、地域司法)
2. 2015/04~2018/03  災害対応型コミュニティ・リーガル・サービスの国際比較研究 基盤研究(C)  Link
■ 研究室
神田キャンパス 1号館 13階 1302