(最終更新日:2020-04-02 18:49:46)
  ヤシマ アキラ   YASHIMA Akira
  八島 明朗
   所属   専修大学  商学部
   職種   准教授
■ 学歴
1. 2007/04 早稲田大学 商学研究科 商学専攻 博士課程単位取得満期退学
2. 2005/04~2007/03 横浜国立大学 国際社会科学研究科 経営・会計システム 修士課程修了 修士(経営学)
3. 2005/03 横浜国立大学 経営学部 会計・情報学科 卒業
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
■ 現在の専門分野
商学 (キーワード:マーケティング、消費者行動論) 
■ 著書・論文歴
1. 2014/03 著書 情報化社会におけるマーケティング―消費者行動とロジスティックにおけるデータ活用― 白桃書房  (共著) 
2. 2014/03 論文 解釈レベル理論を用いた消費者行動研究の系譜と課題 消費者行動研究 20(2),65-94頁 (共著) 
3. 2014/03 その他 プロモーションの効果を考慮したロイヤルティ要因とブランド・スイッチ要因の検討 専修ビジネスレビュー 9(1),13-25頁  
4. 2013/09 論文 スイッチング・バリアがプロモーション効果に与える影響
~携帯電話キャリアによる検討~ *** 21-39頁 (単著) 
5. 2012/11 論文 ブランドスイッチ・プロモーションの効果に対するスイッチング・バリアの影響―生命保険における検討― 早稲田大学商学研究科 商学研究科紀要 75,161-180頁 (単著) 
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■ 学会発表
1. 2014/11/09 責任が他者のための製品選択に与える影響(第49回消費者行動研究コンファレンス)
2. 2014/06 ブランドに対する心理的距離~解釈レベル理論を用いた検討~(日本マーケティングサイエンス学会第95回研究大会)
3. 2013/06/08 解釈レベル理論を用いた顧客満足規定要因に関する研究(日本マーケティングサイエンス学会第93回研究大会)
4. 2012/12/08 ブランド・スイッチにおけるプロモーションの効果 ~スイッチング・コスト削減とインセンティブ増 加の比較~(日本マーケティングサイエンス学会第92回研究大会)
5. 2012/07/21 Effect of Promotion reducing Switching Costs Compared with Incentives(Korean Scholar of marketing science 2012 Global marketing conference at Seoul)
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■ 社会における活動
1. 2014/07 公開シンポジウム「Construal Level Theory: Perspectives from Psychology, Economics, and Marketing」における研究発表『消費者行動研究における解釈レベル理論の適用』
2. 2012/09 公開シンポジウム「解釈レベル理論を用いた消費者行動研究~国際比較を中心として~ 」における研究発表 「解釈レベル理論研究の動向 ~消費者行動研究の視点から~」
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2017/04~2020/03  ブランド・スイッチ要因とロイヤルティ要因の包括的研究 若手研究(B)  Link
2. 2013/04~2014/03  消費者の解釈レベルによる マーケティング・コミュニケーション効果の相違に関する研究 国内共同研究 
3. 2012/04~2013/03  スイッチング・バリアがプロモーション効果に与える影響 その他の補助金・助成金 
■ 研究室
神田キャンパス 1号館 6階 608