(最終更新日:2020-09-16 16:28:18)
  トミカワ マサミツ   TOMIKAWA Masamitsu
  富川 理充
   所属   専修大学  商学部
   職種   教授
■ 学歴
1. 2008/03/25
(学位取得)
筑波大学 博士(体育科学)
2. 2000/04~2005/03 筑波大学 体育科学研究科 体育科学専攻 博士課程単位取得満期退学
3. 2000/03/24
(学位取得)
筑波大学 修士(体育学)
4. 1995/03 筑波大学 体育専門学群 体育学 卒業
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
■ 所属学会
1. 2016/03~ 一般社団法人 大学教育学会
2. 2012/06~ 日本海洋人間学会
3. 2010/06~ 日本スポーツ教育学会
4. 2009/08~ 日本水泳・水中運動学会
5. 2007/10~ 日本トレーニング科学会
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■ 現在の専門分野
スポーツ科学 (キーワード:トレーニング科学、コーチング、トレーニング) 
■ 著書・論文歴
1. 論文 ただ歩くだけの効果 ―30分間学内ウォーキングの結果をもとに― 専修商学論集 111,171-180頁 (単著) 
2. 2017/03 論文 「体育」演習から「スポーツ」教育へと転換した大学教養体育の授業効果;一私立大学の実践事例 社団法人全国大学体育連合・大学体育学 14,24-34頁 (共著) 
3. 2017/03 論文 週一回の大学体育授業におけるトレーニングが身体に及ぼす影響 専修大学スポーツ研究所紀要 40,21-29頁 (共著) 
4. 2016/10 論文 パラトライアスロン 一般社団法人 日本義肢装具学会・日本義肢装具学会誌 32(4),265-269頁 (単著) 
5. 2015/03 論文 パラトライアスロン 筑波大学ブラインドパラスポーツMTG・視覚障がい者のパラリンピックスポーツ 28-31頁 (単著) 
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■ 学会発表
1. 2017/06/02 パラトライアスロン用ウェットスーツの開発事例(日本繊維機械学会第70回年次大会)
2. 2016/06/11 ラウンドテーブル「大学体育の成績評価を考える」 専修大学における大学体育の成績評価に関する現状と課題(大学教育学会第38回大会)
3. 2014/12/07 テニスラケット装着型モーションアナライザーに関する研究(1) プレッシャーボールで打球した場合(第26回テニス学会大会)
4. 2014/09 モーションセンサを用いたクロール泳のストローク評価 ―トップトライアスリートへの応用事例―(第69回日本体力医学会大会)
5. 2013/02 Stroke Rates and Its Trends during Swimming for an Actual Triathlon Race.(2013 2nd ITU Science and Triathlon World Conference)
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■ 社会における活動
1. 2018/11 日本陸上競技学会第17回大会
2. 2017/08 第15回パラスポーツメディアフォーラム『パラトライアスロン』
3. 2017/06 公益社団法人日本トライアスロン連合 理事
4. 2017/01 生涯現役セミナー in 追浜 講師
5. 2016/12 TRONイネーブルウェアシンポジウム「TEPS 29th」
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■ 教育上の能力
●作成した教科書、教材
1. 2014/04 大学生のためのスポーツリテラシー&スポーツウェルネステキストブック
●その他教育活動上特記すべき事項
1. 2013/05/07~2013/11/26 第16回専修大学スポーツ実践公開講座講師
2. 2012/05/08~2012/12/04 第15回専修大学スポーツ実践公開講座講師
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2015/04~2016/03  「体育」演習から「スポーツ」教育へと変換した大学教養体育の授業効果~一私立大学の実践事例~ 企業からの受託研究 
2. 2015/04~2018/03  トライアスロンレース中の選手の動作リズム変化の抽出―スイムとランにおける推移― 基盤研究(C)  Link
3. 2011/04~2012/03  高速水着のアシスティッド練習用具としての可能性 企業からの受託研究 
■ 展覧会・演奏会・競技会等
1. 2016/09 リオ2016パラリンピック競技大会 村外競技支援スタッフ(パラトライアスロン・ヘッドコーチ)(ブラジル・リオデジャネイロ)
■ 研究室
生田キャンパス 8号館 3階 8309
■ オフィスアワー
月曜日-金曜日(事前連絡後)