(最終更新日:2022-04-07 11:57:56)
  カナイ マサユキ   KANAI Masayuki
  金井 雅之
   所属   専修大学  人間科学部
   職種   教授
■ 学歴
1. 1995/04~2000/03 東京大学 総合文化研究科 国際社会科学専攻 博士課程修了 博士(学術)
2. 1993/04~1995/03 東京大学 総合文化研究科 相関社会科学専攻 修士課程修了
3. 1993/03 東京大学 教養学部 教養学科第三・相関社会科学専攻 卒業
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
2. Web講義要項(シラバス)〔大学院〕 Link
■ 所属学会
1. 2009/02~ International Sociological Association
2. 2015/12~2018/07 ∟ Board Member, Research Committee 45 on Rational Choice
3. 2018/07~ ∟ Board Member, Research Committee 55 on Social Indicators
4. 2018/07~ ∟ Secretary/Treasurer, Research Committee 45 on Rational Choice
5. 2012/05~ American Sociological Association
全件表示(22件)
■ 現在の専門分野
社会学 (キーワード:数理社会学,社会階層論,社会関係資本論,主観的ウェルビーイング) 
■ 著書・論文歴
1. 2020/11/30 著書  嗜好品の社会学:統計とインタビューからのアプローチ   (共著) 
2. 2019/08 著書  Quality of Life in Japan: Contemporary Perspectives on Happiness  pp.151-169 (共著) 
3. 2019/04 著書  変貌する恋愛と結婚:データで読む平成  159-180頁 (共著) 
4. 2018/10 論文  ソーシャル・ウェルビーイング・アジア調査 日本世論調査協会 『よろん』 (122),25-29頁 (単著) 
5. 2018/03 論文  相対的比較と幸福度――アジア7ヶ国・地域の比較 専修大学 『ソーシャル・ウェルビーイング研究論集』 4,81-98頁 (単著) 
全件表示(52件)
■ 学会発表
1. 2021/09/05 ライフイベントと幸福度の変化:量的・質的データの分析(第71回数理社会学会大会)
2. 2021/08/26 Heterogeneous Effect of Religious Groups on Wellbeing in Different Cultural Contexts(2021 ISQOLS Virtual Conference)
3. 2021/05/30 Objective/Subjective Inequality and Happiness in Asian Countries(13th Annual INAS Conference 2021 online)
4. 2021/02/25 Rationality and Subjective Wellbeing in Different Institutional Contexts(IV ISA Forum of Sociology)
5. 2020/10/31 嗜好と幸福:混合研究法によるアプローチ(第93回日本社会学会大会)
全件表示(70件)
■ 社会における活動
1. 2011/11 景観まちづくりにおける合意形成への課題――「米沢市三沢地区の地域づくりに関する学術調査」より
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2012/04 授業毎の小テスト・確認テストの実施
2. 2011/04 プレゼンテーションの実施
3. 2010/04 シャトルカードの活用
4. 2010/04 ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)の活用
5. 2010/04 成績評価方法の工夫
●作成した教科書、教材
全件表示(11件)
■ 研究室
生田キャンパス 4号館 5階 4 F7
■ オフィスアワー
月曜日 12:30-13:00
■ ホームページ
   http://www.isc.senshu-u.ac.jp/~thh0808/
■ メールアドレス
  kyoin_mail