(最終更新日:2020-04-02 18:49:46)
  ウエダ アツキ   UEDA Atsuki
  植田 敦紀
   所属   専修大学  商学部
   職種   教授
■ 学歴
1. 2004/04~2007/03 横浜国立大学 国際社会科学研究科 企業システム 博士課程修了 博士(経営学)
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
2. Web講義要項(シラバス)〔大学院〕 Link
■ 所属学会
1. 2016/07~ アメリカ会計学会
2. 2014~ 環境経済・政策学会
3. 2009/07~ 日本簿記学会
4. 2005/04~ 日本会計研究学会
■ 現在の専門分野
会計学 (キーワード:環境会計) 
■ 著書・論文歴
1. 2019/09 論文 貨幣経済における環境政策―非化石価値取引・森林環境税の導入を題材として― 森山書店・會計 第196巻(第3号),28-42頁 (単著) 
2. 2019/04 著書 スタディガイド基本簿記第3版 中央経済社 83-93頁 (共著) 
3. 2018/09 論文 SDGsに基づく持続的価値創造のための会計 森山書店・會計 第194巻(第3号),16-30頁 (単著) 
4. 2018/01 著書 Accounting for Sustainability: Asia Pacific Perspectives Springer International Publishing AG 261-279頁 (共著) 
5. 2018/01 論文 太陽光発電施設の除去債務の会計 専修大学学会・専修商学論集 (第106号),15-40頁 (単著) 
全件表示(36件)
■ 学会発表
1. 2019/11/07 Creation of Sustainable Value through the Internalization of Natural Capital(23rd EMAN Conference focused on Biodiversity and Natural Capital Accounting.)
2. 2015/03 How have the International Integrated Reporting Council (IIRC) and the Global Reporting Initiative (GRI) actually divided their roles in the field of sustainability reporting?(18th EMAN Conference(San Sebastian-Donostia, University of the Basque Country))
3. 2014/03 Under what kind of political environment the International Integrated Reporting Council(IIRC)operates?(17th EMAN Conference(Rotterdam/ESAA))
4. 2013/09 原子力発電施設の廃炉に関する会計(日本会計研究学会第72回大会)
5. 2008/09 環境財務会計の国際的動向と基礎概念に関する研究(日本会計研究学会第67回大会)
全件表示(6件)
■ 社会における活動
1. 2009/10 環境問題解決へのアプローチ~専門領域(都市・会計・農山村)からの提言
2. 2007/11 環境会計の最新動向―環境リスクの低減と環境会計の活用―
3. 2004 環境コミュニケーション大賞
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2013/09 自己学習支援システム・プログラムの開発
2. 2012/10 学習発表会及びプレゼンテーション
3. 2011/04 グループワークによるGHG算定に関する演習
4. 2011/04 実務担当者をゲスト・スピーカーに迎えて専門領域の掘り下げ
5. 2009/04 パワーポイントによるビジュアル的教材の開発及び活用
●作成した教科書、教材
●その他教育活動上特記すべき事項
全件表示(11件)
■ 研究課題・受託研究・科研費
1.   環境財務会計 個人研究 (キーワード:環境会計、財務会計、環境財務会計の国際的動向と基礎概念に関する研究)
2. 2016~2018  環境フットプリントを用いたメソ環境会計の展開―森林・林業・木材等を対象として― 国内共同研究 
3. 2013~2015  連関型サステナビリティ会計の構築と展開 国内共同研究 
■ 研究室
神田キャンパス 1号館 14階 1414