(最終更新日:2020-04-02 18:49:45)
  スズキ ナオミ   SUZUKI Naomi
  鈴木 奈穂美
   所属   専修大学  経済学部
   職種   教授
■ 学歴
1. 2007/03/20
(学位取得)
日本女子大学 博士(学術)
2. 2004/03 日本女子大学 人間生活学研究科 生活環境学専攻 博士課程単位取得満期退学
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
2. Web講義要項(シラバス)〔大学院〕 Link
■ 所属学会
1. 日本公衆衛生学会
2. 日本家政学会
3. 生活経済学会
4. 社会政策学会
■ 現在の専門分野
家政・生活学一般 (キーワード:地域活動・ボランティア活動、ワークライフバランス、生活福祉) 
■ 著書・論文歴
1. 2019/03/10 論文 自立支援施策におけるアウトリーチ・サービス・モデルの理論的枠組み 社会科学年報 (53),71-97頁 (単著) 
2. 2018/08 論文 ダイハツ・ヒューモビリティ・ワールド訪問記 専修大学社会科学研究所月報 661・662,112-128頁 (単著) 
3. 2018/03 論文 オーストラリアのインフォーマル介護者の権利と支援施策の実態 専修大学社会科学研究所『社会科学年報』 52,59-94頁 (単著) 
4. 2017/04 著書 アベノミクスと日本経済のゆくえ 専修大学出版局 39-84頁 (共著) 
5. 2016/11 論文 ワーキングケアラーに対する経済的支援制度の実態 地域ケアリング 18(12),52-53頁 (単著) 
全件表示(32件)
■ 学会発表
1. 2017/10 Home Visiting Services and Outcomes for Informal Home Carers in Japan(7th Carers Conference)
2. 2017/09 介護者の幸福度研究は介護者支援施策につながるのか(経済統計学会第61回全国研究大会)
3. 2017/08 Subjective Happiness and Life Satisfaction among Japanese Family Caregivers(ARAHE 19th Biennial International Congress)
4. 2017 在宅介護者へのアウトリーチ型支援による家族介護者への効果(第76回日本公衆衛生学会総会)
5. 2016/08 Trends of Home Economics Research in the Journal of Home Economics Society in the World(XXIII IFHE World Congress 2016)
全件表示(12件)
■ 社会における活動
1. 2016/04~2017/03 さいたま市しあわせ倍増・行革推進プラン市民評価委員会
2. 2014/04~2015/03 平成26年度政策課題共同研究
3. 2006/01 四街道市総合計画審議会委員
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2010/04 映像資料の活用
2. 2009/04/01 オリジナル教材の作成
■ 委員会・協会等
1. 2019/10/01~2021/09/30 第10期埼玉地方労働審議会 公益委員
2. 2019/06/01~2021/05/30 幸区市民提案型協働事業審査委員会 委員
3. 2019/04/01~2021/03/31 第23期川崎市消費者行政推進委員会 委員
4. 2019/04/01~2021/03/31 第54期埼玉地方最低賃金審議会 公益委員
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2013/04~2019/03  介護者がワーク・ライフ・バランスを実現するための就労・生活支援に関する研究 若手研究(B)  Link
2. 2012  介護者支援に関する調査研究 個人研究 
3. 2010  社会福祉施設サービスのあり方に関する研究 国内共同研究 
■ 研究室
生田キャンパス 3号館 5階 3511