(最終更新日:2026-01-06 12:30:46)
  サイトウ マコト   SAITO Makoto
  齋藤 実
   所属   専修大学  文学部
   専修大学大学院  文学研究科
   職種   教授
■ 学歴
1. 2015/04~2016/03 カンタベリー大学 スポーツ&体育学部 留学
2. 1993/04~1995/03 筑波大学 体育研究科 健康教育学専攻 修士課程修了 修士(体育学)
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
■ 所属学会
1. 1999/04~ 日本学校保健学会
2. 1996/04~ トレーニング科学学会
3. 1995/04~ 身体運動文化学会
4. 1994/04~ 日本スポーツ産業学会
5. 1994/04~ 日本臨床スポーツ医学会
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■ 現在の専門分野
応用健康科学, スポーツ科学 (キーワード:スポーツ医学、スポーツ情報学) 
■ 産学連携・共同研究等
1. 2013
共同研究区分:共同研究
スポーツ・トレーニング時の人体生理とエネルギー回生の研究:スポーツによる創エネの可能性を探る
共同研究希望実施形態:大学等の研究機関との共同研究を希望する。
産学連携協力可能形態:共同研究
■ 著書・論文歴
1. 2023/03/31 論文  川崎市民のスポーツ実施環境等の現状とニーズについて : 川崎市スポーツ推進計画の改定に向けた2020年のアンケート調査をもとに 専修大学スポーツ研究所紀要 46,19-25頁 (共著)  Link
2. 2022/03/31 論文  ICT ツールを活用したスポーツインテリジェンスの学習プログラム開発 専修大学スポーツ研究所所報 2021,30-33頁 (共著) 
3. 2022/03/31 論文  新型コロナウイルス感染症の拡大によりオンライン授業となった大学教養体育の教育効果 専修大学スポーツ研究所紀要 45,15-26頁 (共著) 
4. 2016/03/31 論文  ニュージーランドのスポーツ振興策に関する考察 : 地域におけるスポーツ振興の現状に着目して 専修大学スポーツ研究所紀要 39,9-27頁 (共著)  Link
5. 2014/12 著書  仕事で忙しい人のための剣道トレーニング 体育とスポーツ出版社  (単著) 
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■ 学会発表
1. 2014/09 世界剣道選手権大会にみられた有効打突について: 15WKC イタリア大会から(日本武道学会第47回大会)
2. 2014/09 剣道の試合における防御姿勢の 実態に関する調査研究(その2)(日本武道学会第47回大会)
3. 2014/09 古式の形の技術的研究―演技時間と技能との関連について(日本武道学会第47回大会)
4. 2013/12/07 競技中におけるアロマオイルの使用がパフォーマンスに与える影響(第18回身体運動文化学会大会)
5. 2013/12 テニスにおけるイップスとジストニアの関係 (その1)(第25回日本テニス学会)
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■ 社会における活動
1. 特定非営利活動法人ふくのスポーツクラブ 研修会
2. 2014/08 富山県砺波地区中学校体育連盟指導者講習会
3. 2014/06 横須賀市市民大学前期講座
4. 2014/06 運動部活動指導者研修講座 兼 部活ドリーム講習会
5. 2014 日本オリンピック委員会強化スタッフ(情報・戦略スタッフ)
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■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2013/04/01~2013/12/25 パネルを利用したインタラクティブな授業の実践
2. 2006/04/01~2013/12/25 データを活用した授業
3. 2006/04/01 ホームページの活用
4. 2006/04/01 ワークショップを取り入れた授業
5. 2006/04/01~2013/12/25 新聞記事や時事に関わる資料の提示
●作成した教科書、教材
●教育に関する発表
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■ 受賞学術賞
1. 2008/03 2008 SportsCode USER CONFERENCE 優秀ユーザーリポート賞
■ 講師・講演
1. 2025/12/20 測ってわかる カラダ改革! 〜データを使って健康を考える〜(東京都狛江市)
2. 2025/09/27 数字でわかる カラダ改革!〜データを使って、健康を科学する〜(東京都狛江市)
■ 取得特許
1. ミクロトーム用応力測定装置、およびミクロトームにおける試料判定装置(2002-131766)
■ 委員会・協会等
1. 2018 全日本剣道連盟医・科学委員会 委員
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2025/04~2026/03  YIPSの生理・心理的メカニズム関する研究 その他の補助金・助成金 
2. 2023~  健康づくり運動講座 その他の補助金・助成金 
3. 2021/04~2023/03  イップスおよびジストニアにおける発症のメカニズムと対処法に関する研究 基盤研究(C) 
4. 2014~2016  幼少年期における身体接触を伴うスポーツの経験が心の発育・発達に与える影響 挑戦的萌芽研究 
5. 2010~2014  剣道における左下腿傷害の予防に関する研究 国内共同研究 (キーワード:剣道、左下腿部傷害、予防)
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■ 展覧会・演奏会・競技会等
1. 2006/12 日本代表チームコーチ(トレーニング)(台湾)
2. 2003/08 日本代表チームコーチ(トレーニング)(グラスゴー/スコットランド)
■ 研究室
生田キャンパス9号館6階9607
■ オフィスアワー
12時20分〜13時00分 スポーツ研究所(5号館1階)