(最終更新日:2020-04-02 18:49:47)
  サイトウ マコト   SAITO Makoto
  齋藤 実
   所属   専修大学  文学部
   職種   教授
■ 学歴
1. 1993/04~1995/03 筑波大学 体育研究科 健康教育学専攻 修士課程修了 修士(体育学)
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
■ 所属学会
1. 1999/04~ 日本学校保健学会
2. 1996/04~ トレーニング科学学会
3. 1995/04~ 身体運動文化学会
4. 1994/04~ 日本スポーツ産業学会
5. 1994/04~ 日本臨床スポーツ医学会
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■ 現在の専門分野
応用健康科学, スポーツ科学 (キーワード:スポーツ医学) 
■ 産学連携・共同研究等
1. 2013
共同研究区分:共同研究
スポーツ・トレーニング時の人体生理とエネルギー回生の研究:スポーツによる創エネの可能性を探る
共同研究希望実施形態:大学等の研究機関との共同研究を希望する。
産学連携協力可能形態:共同研究
■ 著書・論文歴
1. 2014/12 著書 仕事で忙しい人のための剣道トレーニング 体育とスポーツ出版社  (単著) 
2. 2014/05 著書 ナショナルチームドクター・トレーナーが書いた種目別スポーツ障害の診療(改訂第2版) 南江堂 376-387頁 (共著) 
3. 2014/03 著書 大学生のためのスポーツリテラシー& スポーツウェルネステキストブック 日本文化出版  (共著) 
4. 2014/03 論文 大学生における運動習慣の実態調査 専修大学スポーツ研究所紀要 (37),35-41頁 (共著) 
5. 2014/02 著書 競技種目特性からみたリハビリテーションとリコンディショニングーリスクマネジメントに基づいたアプローチー 文光堂 194-201頁 (共著) 
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■ 学会発表
1. 2014/09 世界剣道選手権大会にみられた有効打突について: 15WKC イタリア大会から(日本武道学会第47回大会)
2. 2014/09 剣道の試合における防御姿勢の 実態に関する調査研究(その2)(日本武道学会第47回大会)
3. 2014/09 古式の形の技術的研究―演技時間と技能との関連について(日本武道学会第47回大会)
4. 2013/12/07 競技中におけるアロマオイルの使用がパフォーマンスに与える影響(第18回身体運動文化学会大会)
5. 2013/12 テニスにおけるイップスとジストニアの関係 (その1)(第25回日本テニス学会)
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■ 社会における活動
1. 2014/08 富山県砺波地区中学校体育連盟指導者講習会
2. 2014/06 横須賀市市民大学前期講座
3. 2014/06 運動部活動指導者研修講座 兼 部活ドリーム講習会
4. 2014 日本オリンピック委員会強化スタッフ(情報・戦略スタッフ)
5. 2013/10 横須賀市市民大学後期講座
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■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2013/04/01~2013/12/25 パネルを利用したインタラクティブな授業の実践
2. 2006/04/01~2013/12/25 データを活用した授業
3. 2006/04/01 ホームページの活用
4. 2006/04/01 ワークショップを取り入れた授業
5. 2006/04/01~2013/12/25 新聞記事や時事に関わる資料の提示
●作成した教科書、教材
●教育に関する発表
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■ 受賞学術賞
1. 2008/03 2008 SportsCode USER CONFERENCE 優秀ユーザーリポート賞
■ 取得特許
1. ミクロトーム用応力測定装置、およびミクロトームにおける試料判定装置(2002-131766)
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2014~2016  幼少年期における身体接触を伴うスポーツの経験が心の発育・発達に与える影響 企業からの受託研究 
2. 2010~2014  剣道における左下腿傷害の予防に関する研究 国内共同研究 (キーワード:剣道、左下腿部傷害、予防)
3. 2005  アスリートにおけるコンディショニングに関する研究 機関内共同研究 (キーワード:コンディショニング、アスリート)
■ 展覧会・演奏会・競技会等
1. 2006/12 日本代表チームコーチ(トレーニング)(台湾)
2. 2003/08 日本代表チームコーチ(トレーニング)(グラスゴー/スコットランド)
■ 研究室
生田キャンパス 5号館 3階 5G15
■ オフィスアワー
火曜日9時30分-10時30分