(最終更新日:2020-04-02 18:49:47)
  クキドメ タケシ   KUKIDOME Takeshi
  久木留 毅
   所属   専修大学  文学部
   職種   教授
■ 学歴
1. 2008/03/25
(学位取得)
筑波大学 博士(スポーツ医学)
2. 2001/04~2003/03 法政大学 社会学研究科社会学部 政策科学専攻 修士課程修了 修士(政策科学)
3. 1997/04~1999/03 筑波大学 体育研究科 修士課程修了 修士(体育学)
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
■ 所属学会
1. 日本体育・スポーツ政策学会
2. 2002/04~ 日本体育学会
3. 2002/04~ 日本臨床スポーツ医学会
4. 2000/04~ 日本体力医学会
■ 現在の専門分野
スポーツ科学 (キーワード:スポーツ情報戦略,スポーツ政策,コンディショニング) 
■ 著書・論文歴
1. 2016/03 論文 トップアスリートの国際競技力強化 体育の科学 オリンピック・パラリンピックレガシー特集 66(3),172-177頁 (単著) 
2. 2015/11 著書 英国における拠点大学のスポーツ戦略 専修大学出版局  (単著) 
3. 2015/08 論文 男子レスリング選手の体力水準 バイオメカニクス研究 19(2),69-78頁 (共著) 
4. 2015/03 著書 Think Ahead −トップスポーツから学ぶプロジェクト思考− 生産性出版  (単著) 
5. 2015/03 著書 スポーツと国際協力 スポーツに秘められた豊かな可能性 大修館書店 202-215頁 (共著) 
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■ 学会発表
1. 2015/08 冬季オリンピック競技(2014/ソチ)からみた我が国の国際競技力向上を図る上での課題(日本体育学会第66回大会)
2. 2014/08 シンガポールのエリートスポーツ政策 — 第1回ユース・オリンピック・ゲームズとスポーツハブ設立等から見える総合戦略(日本体育学会第65回大会)
3. 2014/08 ソチオリンピックに向けたロシアの競技力向上施策に関する研究(日本体育学会第65回大会)
4. 2012/11 女子レスリング選手の入浴法とコンディショニングに関する研究(第23回日本臨床スポーツ医学会学術集会)
5. 2011/06 2009年レスリング世界選手権大会の試合分析 −グレコローマン・スタイルを対象に(日本運動・スポーツ科学学会学会大会第18回大会)
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■ 社会における活動
1. 2015/06 「ワールドクラス・パスウェイ・ネットワーク宣言〜スポーツの力を育み 地域から未来のアスリートを〜」における基調講演「なぜスポーツに持続可能な制度が必要なのか-Beyond Tokyo2020」
2. 2015/04 2020東京オリンピック・パラリンピック国際貢献事業「sport for tomorrow」プログラム・調査研究プロジェクトメンバー
3. 2015/04 筑波大学スポーツResearch & Developmentコア学外研究員
4. 2015/02 スポーツ・青少年局競技スポーツ課技術審査委員会 技術審査専門員
5. 2014/10 アスリートの競技活動環境と経済界への期待
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■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2006/04/01 教育内容・方法の工夫
■ 受賞学術賞
1. 2013/03 公益財団法人日本体育協会 第15回秩父宮記念スポーツ医・科学賞奨励賞
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2011/04~2016/03  スポーツにおける国際的な政策に関する研究 企業からの受託研究 
2. 2006/04~2008/03  トップレスリング選手の試合時コンディション評価に関する研究 —尿中マーカーを用いた急速減量による脱水状態評価法の確立— 企業からの受託研究 
■ 研究室
生田キャンパス 5号館 2階 5G12