(最終更新日:2020-04-02 18:49:45)
  ハセガワ ヒロシ   HASEGAWA Hiroshi
  長谷川 宏
   所属   専修大学  国際コミュニケーション学部
   職種   教授
■ 学歴
1. 1986/04~1988/03 東京大学 人文科学研究科 英語英文学 博士課程中退
2. 1983/04~1986/03 東京大学 人文科学研究科 英語英文学 修士課程修了 文学修士
3. 1983/03 東京大学 文学部 英語英米文学 卒業
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
■ 所属学会
1. 1997/04~ 日本言語学会
2. 1990/04~ 日本英文学学会
3. 1984/04~ 日本英語学会
■ 現在の専門分野
英語学 (キーワード:生成文法) 
■ 著書・論文歴
1. 2012/03 論文 チョムスキー:その言語理論と政治思想をめぐって 専修大学人文科学研究所・人文科学年報 (38),153-177頁 (単著) 
2. 2009/05 著書 Anglo-Saxon語の継承と変容III 専修大学出版局 3 (共著) 
3. 2009/05 著書 Germanic Languages and Linguistic Universals John Benjamins Publishing Company  (共著) 
4. 2007/03 論文 再帰代名詞束縛―移動から一致へ― 専修大学人文科学研究所・人文科学年報 (37),73-95頁 (単著) 
5. 2007/03 論文 英語のSwiping現象について 専修大学社会知性開発研究センター・『ことばの普遍と変容』(Anglo-Saxon 語の継承と変容 叢書2) 2,177-184頁 (単著) 
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■ 学会発表
1. 2011/02 Reflexive Binding as Movement/Agreement and its Implications in the Theory of Chains(Workshop "Chains in Minimalism")
2. 2008/07 Swiping in English and other languages(国際言語学者会議第18回大会)
3. 2007/11 Swiping and Related Phenomena in English and Other Languages(37th Western Conference on Linguistics (WECOL 2007))
4. 2007/04 Swiping Involves Preposition Stranding, Not Pied Piping(GLOW 30 Colloquium)
■ 社会における活動
1. 2013/09 相馬中央病院倫理委員会倫理審査委員
2. 2013/07 原発事故と福島をめぐる覚え書き
3. 2013/04 原発事故と復興のはざまで―福島県相馬市・南相馬市訪問記
4. 2013/02 相馬中央病院倫理委員会倫理審査委員
■ 研究室
神田キャンパス 1号館 9階 915