(最終更新日:2020-04-02 18:49:47)
  フナキ トオル   FUNAKI Tooru
  船木 亨
   所属   専修大学  文学部
   職種   教授
■ 学歴
1. 1999/02/17
(学位取得)
東京大学 博士(文学)
2. 1982 東京大学 人文科学研究科 倫理学 博士課程単位取得満期退学
3. 1976 東京大学 文学部 倫理学 卒業
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
2. Web講義要項(シラバス)〔大学院〕 Link
■ 所属学会
1. 1986/04~ 日本イギリス哲学会
2. 1986/04~ 西日本哲学会
3. 1979/04~ 日本倫理学会
■ 現在の専門分野
哲学・倫理学 (キーワード:哲学 倫理学 情報 生命 哲学史 フランス現代思想 功利主義) 
■ 著書・論文歴
1. 2011/07 論文 P・L・M・ド・モーペルチュイ著「自然の体系」 『生田哲学第12号』専修大学哲学会編 平成23年8月10日 全120頁 pp.39~67  (共著) 
2. 2011/03 著書 現代哲学への挑戦 NHK出版(放送大学教育振興会)  (単著) 
3. 2011/01 著書 医療の本質と変容――伝統医療と先端医療のはざまで 九州大学出版会  (共著) 
4. 2009/03 著書 Merleau-Ponty and Buddhism Lexington Books  (共著) 
5. 2008/12 その他 カウンセリング心理学事典(「科学哲学」) 誠信書房   
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■ 学会発表
1. 2004/04/25 親鸞とメルロ=ポンティ-真理を語ることば-(専修大学哲学会大会(専修大学))
2. 2003/10/12 人間がある種の機械であることはひとつのニヒリズム-情報ネットワークと現代の機械観(日本倫理学会第54回大会 シンポジウム「ニヒリズムと現代」(静岡大学))
3. 1998/03/01 ベンタムの言語哲学(日本イギリス哲学会・第二十一回大会)
4. 1990/10/01 権利と功利(日本倫理学会・第四十一回大会)
5. 1987/03/01 ベンタムにおける言語論と原理(日本イギリス哲学会・第十一回大会)
全件表示(7件)
■ 社会における活動
1. 2009/01 脱・人間中心思想の基盤
2. 2007/03 哲学は人間をどのように捉えてきたか(6)
3. 2007/02 哲学は人間をどのように捉えてきたか(5)
4. 2006/12 感覚の空間性
5. 2006/10 モバイル社会における技術と人間
全件表示(11件)
■ 教育上の能力
●作成した教科書、教材
1. 2011/04~2015/03 現代哲学への挑戦
2. 2005/01/20 参考書
■ 研究課題・受託研究・科研費
1.   哲学倫理学 個人研究 
■ 研究室
生田キャンパス 9号館 5階 9512