(最終更新日:2021-09-10 11:07:32)
  クニタ キヨシ   KUNITA Kiyoshi
  国田 清志
   所属   専修大学  商学部
   職種   教授
■ 学歴
1. 1999/04~2002/03 一橋大学 商学研究科 経営学及び会計学 博士課程単位取得満期退学
2. 1997/04~1999/03 一橋大学 商学研究科 経営学及び会計学専攻 修士課程修了 修士(商学)
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
2. Web講義要項(シラバス)〔大学院〕 Link
■ 所属学会
1. 2012/10~ 税務会計研究学会
2. 2010~ 日本社会関連会計学会
3. 2009/08~ 日本経営ディスクロージャー研究学会
4. 2002/09~ 日本会計研究学会
5. 2002/09~ 日本簿記学会
■ 現在の専門分野
会計学 (キーワード:財務会計、会計基準、会計概念フレームワーク) 
■ 著書・論文歴
1. 2021/01 著書  初級簿記テキスト(ラオス語版)資料   (共著) 
2. 2020/08 その他  Development and Review of Bookkeeping Exam Textbooks in Laos  (37),1-45頁 (共著) 
3. 2020/03 その他  The Status and Issues of Generally Accepted Accounting Principles and Accounting Education in Laos   (共著) 
4. 2019/12 論文  ラオスにおける簿記検定試験に向けたテキストの作成とその検討  9(2),45-66頁 (共著) 
5. 2019/04 著書  スタディガイド 基本簿記(第3版)   (共著) 
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■ 学会発表
1. 2021/08/29 ラオスにおける簿記普及プロジェクトの試み(日本簿記学会第37回全国大会)
2. 2018/08/04 改定日商簿記検定の日本語指導への影響に関する考察-簿記専門用語の活用のあり方-(ヴェネツィア2018年日本語教育国際研究大会)
3. 2016/09/13 IFRS第15号における収益認識アプローチとIASB概念フレームワークとの整合性-概念フレームワークの目的と役割-(日本会計研究学会第75回全国大会)
4. 2011/08/27 公開草案「顧客との契約から生じる収益」への簿記からのアプローチ -取引価格の事後変動を中心として―(日本簿記学会第27回全国大会)
5. 2011/08/21 専門科目の学習を支援する日本語教育(世界日本語教育研究大会第10回)
全件表示(6件)
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2017/04~ 携帯アプリresponを活用した授業運営
2. 2012/04~ ケーススタディーによる講義の実施
3. 2012/04~2013/03 授業内課題の提出(リアクションペーパー)の活用
■ 研究課題・受託研究・科研費
1.   会計概念フレームワークの研究 個人研究 
■ 研究室
神田キャンパス1号館 5階 509
■ オフィスアワー
月曜日、12:20-13:00