(最終更新日:2020-04-02 18:49:46)
  オオタ カズヒロ   OTA Kazuhiro
  太田 和博
   所属   専修大学  商学部
   職種   教授
■ 学歴
1. 1988/03 慶應義塾大学 商学研究科 交通論 博士課程修了 商学博士
2. 1985/03 慶應義塾大学 商学研究科 修士課程修了
3. 1983 慶應義塾大学 商学部 商学 卒業
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
2. Web講義要項(シラバス)〔大学院〕 Link
■ 所属学会
1. 2010/04~ 国際交通安全学会〈財団法人〉
2. 2001/07~ Eastern Asia Society for Transportation Studies
3. 1999/12~ 応用地域学会
4. 1994/10~ 日本海運経済学会
5. 1985/11~ 日本交通学会
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■ 現在の専門分野
経済政策, 理論経済学 (キーワード:経済政策,経済理論) 
■ 著書・論文歴
1. 2017/12 その他 高速道路の歴史を振り返る:有料道路制度の歴史とその変遷 道路 (921),12-15頁 (単著) 
2. 2017/07 著書 総合研究 日本のタクシー産業 現状と変革に向けての分析 慶應義塾大学出版会  (共著) 
3. 2017/06 論文 ライドシェア出現による公共交通システムの変革 国際交通安全学会誌(IATSS Reveiw) 42(1),21-29頁 (単著) 
4. 2017/01 論文 タクシー運賃の規制制度と課題
-総括原価主義に基づく運賃規制と初乗り距離短縮運賃組替えの含意- 運輸政策研究 19(4),13-24頁 (単著) 
5. 2014/03 著書 「わが国における高速道路網の資金調達方式の変遷」加藤一誠・手塚広一郎編著『交通インフラ・ファイナンス』第6章 成山堂書店 83-101頁 (共著) 
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■ 学会発表
1. 2003/06 自家輸送産業の産業連関分析(近畿都市学会春季大会)
2. 2001/10/25 Value of Life in Project Evaluations: Procedures and Implications of the Hoffman Method for Malaysia and Japan(the 4th International Conference、 the Eastern Asia Society of Transportation Studies)
3. 2001/07/31 交通データによる景気動向の短期的予測(日本交通学会)
4. 2000/11/23 修正費用便益分析の適用対象(土木学会第23回土木計画学研究報告会・土木計画学研究・講演集23(1))
5. 2000/05/28 地方分権時代における地域交通政策の策定主体(日本経済政策学会・日本経済政策学会第57回全国大会報告要旨)
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1.   交通政策 個人研究 (キーワード:交通政策)
2.   社会資本の経済効果 個人研究 (キーワード:社会資本)
■ 研究室
神田キャンパス 1号館 9階 903