(最終更新日:2019-10-11 14:18:14)
  タカタ ナツコ   TAKATA Natsuko
  高田 夏子
   所属   専修大学  人間科学部
   職種   教授
■ 学歴
1. 1991/03 上智大学 文学研究科 教育学専攻 博士課程単位取得満期退学
2. 1988/03 上智大学 文学研究科 教育学専攻 修士課程修了 教育学修士
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
2. Web講義要項(シラバス)〔大学院〕 Link
■ 所属学会
1. 2013~ 日本描画テスト。描画療法学会
2. 1998/04~ 日本精神分析学会
3. 1991/04~ 日本病跡学会
4. 1990/04~ 日本発達心理学会
5. 1988/04~ 日本箱庭療法学会
全件表示(7件)
■ 現在の専門分野
臨床心理学, 精神神経科学 (キーワード:児童精神医学) 
■ 著書・論文歴
1. 2014/03 論文 森茉莉とその少女性について 専修大学人間科学論集 4(1),27-38頁 (単著) 
2. 2013 論文 秘儀荘における女性のイニシエーション 専修大学人文科学研究所月報 (10月号),31-44頁 (単著) 
3. 2012 論文 Goyaの黒い絵と臨床における絵画・夢・イメージ 専修大学人間科学部論集:心理学編 2,43-59頁 (単著) 
4. 2012 論文 箱庭とことば 箱庭療法研究 25(1),1頁 (単著) 
5. 2011/01 論文 がんばれなくなった子のカウンセリング 金子書房 児童心理 741,105-109頁 (単著) 
全件表示(29件)
■ 学会発表
1. 2013/09/15 「九分割統合絵画法を用いた大学生の自閉 症スペクトラムの研究(2)―SD 法による描画イメージの 因子論的検討」(日本描画テスト・描画療法学会第23回大)
2. 1992/12/01 嫁-姑関係で悩む31才女性の心理療法(日本心理臨床学会第12回大会(沖縄))
3. 1992/11/01 食べ物が飲み込めない女の子との面接過程(日本箱庭療法学会第7回大会(徳島))
4. 1992/10/01 異文化に暮らす中学生の体験と意識-フランスのインターナショナルスクールでの調査から-(その1~その3)(日本教育心理学会第35回大会(名古屋))
5. 1991/09/01 誘発線法の基礎的研究II-誘発されるテーマと描画-(日本心理臨床学会第12回大会(東京))
全件表示(7件)
■ 社会における活動
1. 2011/10 日本箱庭療法学会第25回大会
■ 研究課題・受託研究・科研費
1.   宗教と心理学 機関内共同研究 (キーワード:宗教,心の癒し,心理療法)
2.   描画・粘土を用いた心理療法 個人研究 (キーワード:描画,芸術療法,心理療法)
3.   物語と子どもの心 個人研究 (キーワード:児童文学,心の癒し,ファンタジ-)
4.   病跡学 個人研究 (キーワード:創造の病、自我による自我のための退行)
■ 研究室
生田キャンパス 11号館 2階 11204