(最終更新日:2020-04-02 18:49:45)
  ミヤザキ テルオミ   MIYAZAKI Teruomi
  宮嵜 晃臣
   所属   専修大学  経済学部
   職種   教授
■ 学歴
1. 1983/03 筑波大学 社会科学研究科 経済学専攻 博士課程単位取得満期退学
2. 1978 法政大学 経済学部 経済学科
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
2. Web講義要項(シラバス)〔大学院〕 Link
■ 所属学会
1. 2016/06~ 経済理論学会
2. 2009/09~ 公教育計画学会
■ 現在の専門分野
経済政策 (キーワード:日本経済、世界経済) 
■ 著書・論文歴
1. 2018/08 その他 大阪ワインの底力 専修大学社会科学研究所月報 (661・662)  
2. 2018/01 論文 北海道各地のブドウ栽培・ワイン醸造・
ワイン販売に学ぶ地域性 専修大学社会科学研究所月報 (654/655),13-38頁 (単著) 
3. 2017/09 著書 第3版 現代経済の解読
第3章 戦後ヨーロッパ経済の歴史と現状(共著)
第4章 新興諸国の道程(単著)
第5章 日本経済のあゆみ(共著) 御茶の水書房 79-134、163-202頁 (共著) 
4. 2017/06 論文 日本の貧困の現状とその諸要因 八月書房 公教育計画学会年報 (8),44-62頁 (単著) 
5. 2017/03 その他 グローバル資本主義の変容とベトナム工業化 専修大学出版局・社会科学研究叢書 (19),1-47頁  
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■ 学会発表
1. 2012/06 新自由主義の再点検-サブプライム・リーマンショック、欧州財政・金融危機からたち返って-(第4回全国大会)
2. 2009/11 解体する米主導のグローバル資本主義下の日本経済(経済理論学会第57回大会)
3. 2006/09 On the Historical Aspect of Economic Development in East Asia(Second Conference of International Forum on Comparative Political Economy of Globalization)
4. 2002/10/19 IT/グローバリゼーションと地域経済の揺らぎ-長野県経済を事例として-(経済理論学会第50回大会)
5. 1999/10/16 日系企業の東アジアでの事業展開が国内経済に及ぼす影響(経済理論学会第47回大会)
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■ 社会における活動
1. 2017/11 日本の世界遺産暫定リストと「金を中心とする佐渡鉱山の遺産群」
2. 2016/06 「観光資源」としての文化世界遺産
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2006/04/01 教育活動
■ 研究課題・受託研究・科研費
1.   日系企業の海外直接投資 個人研究 (キーワード:海外直接投資,東アジアの奇跡,貿易摩擦)
■ 研究室
生田キャンパス 3号館 6階 3601