(最終更新日:2020-10-12 12:38:03)
  タナカ タカユキ   TANAKA Takayuki
  田中 隆之
   所属   専修大学  経済学部
   職種   教授
■ 学歴
1. 2004/03/25
(学位取得)
専修大学 博士(経済学)
2. 1981/04
(学位取得)
東京大学 経済学士
3. 1981/03 東京大学 経済学部 経済 卒業
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
2. Web講義要項(シラバス)〔大学院〕 Link
■ 所属学会
1. 日本経済政策学会
2. 日本金融学会
■ 現在の専門分野
経済政策, 金融・ファイナンス (キーワード:財政金融政策、日本経済論) 
■ 著書・論文歴
1. 2020/09/28 その他 マンスリー編集特集「総合商社の将来像は 日本モデルなお強み」 『日経産業新聞』2020年9月28日   
2. 2020/09/09 論文 経済教室「世界的な金利消失(下) 緊急時の中銀の役割高まる」 『日本経済新聞』2020年9月9日 24頁  (単著) 
3. 2020/06 論文 書評「村本孜・内田真人編著『アベノミクス下の地方経済と金融の役割』」 『国民経済雑誌』 221(6),85-92頁 (単著) 
4. 2019/08/06 論文 「商品取引・投資・事業運営 3機能とも持つ特種性」(特集・商社の稼ぎ方) 『週刊エコノミスト』2019年8月6日号 97(31),76-77頁 (単著) 
5. 2019/07/10 論文 経済教室「トランプ政権とFRB(下)」 『日本経済新聞』2019年7月10日 24頁 (単著) 
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■ 学会発表
1. 2013/05/25 中央銀行パネル「デフレ脱却と中央銀行―非伝統的金融政策の効果と限界―」のパネリストとして「先進国中央銀行の非伝統的金融政策―その手段、効果、問題点―」を発表(日本金融学会2013年春季大会)
2. 2007/05/12 「ゼロ金利制約下におけるリフレーション政策論議―日銀は何を行い何を行わなかったか」(日本金融学会2007年度春季大会)
■ 教育上の能力
●作成した教科書、教材
1. 2019/06 「金融政策の基礎知識コース」(eラーニング講座 シグマインベストメントスクール)
2. 2017/04/01 『キャリアデザインテキスト なりたい自分になるために』(第2版)
3. 2002/05 『現代日本経済 バブルとポスト・バブルの軌跡』(日本評論社、2002年)
●教育に関する発表
1. 2004/11/16 初年度導入教育に関する研究会PART-2 「経済学部における入門ゼミナールの場合」
■ 研究課題・受託研究・科研費
1.   バブルおよびポスト・バブル期の経済過程 個人研究 (キーワード:バブル,日本経済)
2.   先進各国中央銀行の金融政策(マネタリー政策、金融システム安定化策) 個人研究 (キーワード:マネタリー政策、プルーデンス政策、中央銀行、金融規制、バブル、景気循環、マクロ経済)
3.   総合商社の形成過程、ビジネスモデルの変遷  (キーワード:総合商社、コングロマリット、経済史、経営史)
■ 研究室
生田キャンパス 3号館 3階 3301