(最終更新日:2020-04-02 18:49:47)
  コミネ ナオフミ   KOMINE Naofumi
  小峰 直史
   所属   専修大学  人間科学部
   職種   教授
■ 学歴
1. 1987/03 東京学芸大学 教育学研究科 社会科教育 修士課程修了 修士(教育学)
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
■ 所属学会
1. 日本学生相談学会
2. 日本解放社会学会
3. 関東教育学会
4. 2009/10~ 臨床教育人間学会
5. 2006/09~ 日本教師教育学会
全件表示(7件)
■ 現在の専門分野
教育学, 社会学, 社会心理学 (キーワード:高校教育,社会意識,ワークショップ研究) 
■ 著書・論文歴
1. 2011/04/30 著書 よくわかる教育原理 ミネルヴァ書房  (共著) 
2. 2009/10 論文 ワークショップが社会的スキル向上に及ぼす効果―社会的スキル測定尺度KiSS-18を手がかりとして― 専修人文論集 85 (単著) 
3. 2008/12 論文 大学生のセグメンテーションと学生相談室からのアプローチ 学生相談研究 29(2),128-140頁 (共著) 
4. 2008/02 論文 座談会「これからの学生相談室のあり方」 学生相談室報告書・専修大学学生相談室 (21),1-18頁 (共著) 
5. 2007/04/10 その他 「プロセスに働きかける力の育成-教職課程におけるワークショップ型授業の可能性」 『人間関係能力育成の研究』くらすなや書房所収 221-238頁 (共著) 
全件表示(28件)
■ 学会発表
1. 2010/05 参画型ワークショップが社会的スキル向上に及ぼす効果-社会的スキル測定尺度KiSS-18を手掛かりとして-(日本学生相談学会第28回大会)
2. 2007/05 学生相談に関する学生ニーズの研究(4) -大学生のセグメンテーションと学生相談(室)からのアプローチ-(日本学生相談学会)
3. 2006/05 学生相談に関する学生ニーズの研究(2)-自尊感情から見た分析‐(日本学生相談学会第24回大会発表論文集)
4. 2006/05 学生相談に関する学生ニーズの研究(3)-コミュニケーション能力から見た分析-(日本学生相談学会第24回大会発表)
5. 2006/05 学生相談室におけるワークショッププログラムの実践I-20年の変遷と心理教育プログラム-(日本学生相談学会第24回大会発表論文集)
全件表示(15件)
■ 社会における活動
1. 2010/05 フレッシュマン・リーダースキャンプにおけるワークショップファシリテーター
2. 2010/04 Try communication!(新入生オリエンテーション2日目のワークショップ)
3. 2010/04 進路ガイダンス
4. 2010/03 “ビミョー”な未来を生きるために-コミュニケーション力を高める技 その2.5-
5. 2009/11 コミュニケーションってなんだろう?~そのわかりにくさと可能性~
全件表示(30件)
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2002/12 高等学校進路指導への学生スタッフ派遣
2. 2002/06 高等学校授業見学・高校教師と語り合う会
3. 2002/05 高校生の進路を考えるセミナー
4. 2002/04/01~ 参画型ワークショップの導入
5. 2001/12 高等学校進路指導への学生スタッフ派遣
●教育に関する発表
●その他教育活動上特記すべき事項
全件表示(18件)
■ 研究課題・受託研究・科研費
1.   ワークショップ(体験学習法)研究 個人研究 (キーワード:ワークショップ、セルフエスティーム、コミュニケーション、参画型ワークショップ、効果測定)
2.   反省的実践家の育成 個人研究 (キーワード:反省的実践、大学教育)
3.   日本の若者の価値意識と対韓国認識 国内共同研究 (キーワード:価値意識,教育)
4.   高校教育の社会学的研究 個人研究 (キーワード:カリキュラム,サブカルチャー,カウンセリング)
5. 2002  大学生活の質と学生相談に関する研究 国内共同研究 (キーワード:大学生活の質、セルフエスティーム、コミュニケーション能力、学生相談に対する意識)
■ 研究室
生田キャンパス 8号館 3階 8321
■ ホームページ
   https://www.facebook.com/komineworkshoplab