(最終更新日:2020-04-02 18:49:46)
  イシザキ トオル   ISHIZAKI Tooru
  石崎 徹
   所属   専修大学  経営学部
   職種   教授
■ 学歴
1. 1998/03 早稲田大学大学院 商学研究科 マーケティング 博士課程単位取得満期退学
2. 1993/03 早稲田大学 商学研究科 広告論専修 修士課程修了 修士(商学)
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
2. Web講義要項(シラバス)〔大学院〕 Link
■ 所属学会
1. American Academy of Advetising
2. 日本マーケティング・サイエンス学会
3. 日本行動計量学会
4. 2012/09~ 日本マーケティング学会
5. 1996/06~ 日本商業学会
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■ 現在の専門分野
商学 (キーワード:広告、マーケティング・コミュニケーション、マーケティング、消費者行動) 
■ 産学連携・共同研究等
1. 2011
共同研究区分:共同研究
吉田秀雄記念事業財団委託研究、2011年度~2013年度、「コミュニケーション・ダイナミズムが革新する新交流社会におけるメディア・マーケティング・生活の進化-2020年のマーケティングコミュニケーション構造と広告-」
共同研究希望実施形態:産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する。
産学連携協力可能形態:共同研究
2. 2011
共同研究区分:共同研究
専修大学経営研究所大型研究助成、2011年度~2013年度、「東アジア企業のマーケティング革新の研究」
■ 著書・論文歴
1. 2013 論文 メディア・オーディエンスの分類と現在メディア接触および2020年メディア接触意向度の特徴 アド・スタディーズ (44),19-23頁 (単著) 
2. 2012/03 著書 わかりやすい広告論 第2版 八千代出版  (共著) 
3. 2012 論文 広告機能の再考とオーディエンスのタイプ別広告効果(上) 日経広告研究所報 (246),2-10頁 (単著) 
4. 2012 論文 広告機能の再考とオーディエンスのタイプ別広告効果(下) 日経広告研究所報 (265),38-42頁 (共著) 
5. 2011 論文 広告効果としてのメディア・エンゲージメントの測定 広告科学 (54),81-98頁 (共著) 
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■ 学会発表
1. 2013/11/17 メディア・オーディエンス・クラスターの特徴とクラスター別メディア評価(日本広告学会第44回全国大会)
2. 2013/10/27 (解題)広告メディアと消費者行動(第47回消費者行動コンファレンス)
3. 2013/10/11 The Influence of Media Engagement on Advertising Effectiveness(第6回檀国大学・専修大学合同研究会)
4. 2012/07 メディア・エンゲージメントを応用したショッピングサイトへの誘導要因の分析(日本大くれ区とマーケティング学会第11回全国大会)
5. 2011/11 社会の中で「広告」はいかにして成立するのか(日本広告学会第42回全国大会)
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■ 社会における活動
1. 2011 日本BtoB広告賞審査副委員長
2. 2010 川崎市屋外広告物審議委員
3. 2006~2009 東京都広告物審議委員
4. 2001/09 「日本産業広告賞」審査員
5. 2001~2010 「消費者のためになった広告コンクール」審査員
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. パワーポイント、ビデオの活用、学習発表会、確認小テスト、出席カードによる質問受付
●作成した教科書、教材
1. 2001 パワーポイントによる授業のスライド作成、論文の書き方マニュアルの作成
●その他教育活動上特記すべき事項
1. 2001/04/01 公開講座などの講師
■ 受賞学術賞
1. 1998/11 日本広告学会 『日本の広告研究の歴史』電通(著書)日本広告学会学会賞
■ 研究課題・受託研究・科研費
1.   消費者の購買後における広告効果、メディア・エンゲージメント、広告コミュニケーション効果、マーケティング・コミュニケーション論の理論構築、スポーツ・マーケティング 個人研究 (キーワード:広告効果、消費者行動、購買後、エンゲージメント、マーケティング・コミュニケーション、スポーツ・マーケティング)
■ 研究室
生田キャンパス 8号館 3階 8311