(最終更新日:2020-06-06 12:21:36)
  イイダ ヨシアキ   IIDA Yoshiaki
  飯田 義明
   所属   専修大学  経済学部
   職種   教授
■ 学歴
1. 1996/03 筑波大学 体育研究科 修士課程修了 体育学修士
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
■ 所属学会
1. スポーツ社会学会
2. 日本スポーツ史学会
3. 日本フットボール学会
4. 日本体育学会
5. 日本公益学会
全件表示(7件)
■ 現在の専門分野
スポーツ科学 (キーワード:スポーツ、社会、文化) 
■ 産学連携・共同研究等
1. 2010
共同研究区分:共同研究
文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業
持続的発展に向けての社会関係資本の多様な構築
2. 2007
共同研究区分:共同研究
日本大学経済学部産業経営研究所プロジェクト:スポーツ産業動向調査
共同研究希望実施形態:大学等の研究機関との共同研究を希望する。
■ 著書・論文歴
1. 2019/03 論文 諏訪御柱祭にみる地域協働のなかの統合と運営ー上社湖東地区の慣例と創出のしくみー 専修大学人文科学研究所月報 (299),1-35頁 (共著) 
2. 2018/04 論文 大学女子サッカー選手におけるキャリア形成と同一性の諸相に関する研究 武蔵大学人文学会雑誌 49(3・4),51-63頁 (共著) 
3. 2018/03 論文 平成28年諏訪大社式年造営御柱大宮後に開催される小宮祭における調査報告−上社小東地区における須栗平を事例として− 専修大学スポーツ研究所 (41),21-33頁 (単著) 
4. 2017/11 論文 高校・大学年代女子サッカー選手のキャリア形成に関する一考察 成蹊大学一般研究報告 第50巻(5),1-17頁 (共著) 
5. 2016/03 論文 Jクラブ・ユース選手における学校生活 - 教師の「語り」からの検討 - 中央大学 体育研究 (50),23-34頁 (共著) 
全件表示(49件)
■ 学会発表
1. 2018/12 プロサッカー選手を目指す中学生の進路選択に関する基礎的研究(II)ー子どもの選択に父親はどのように関わっているのか ー(16th 日本フットボール学会)
2. 2018/12 大学サッカー部における野外活動プログラムが与える影響 -チーム合宿としての雪上キャンプとその聞き取り調査より-(16th 日本フットボール学会)
3. 2018/12 式年造営御柱大祭における目処梃子に乗ること−御柱曳行を支える身体の協働性に着目して−(身体運動文化学会第23回大会)
4. 2018/07 A study of career formation and identity status in Japanese University female football players(23rd European College of Sport Science)
5. 2016/10 プロサッカー選手を目指す中学生の進路選択に関する基礎的研究 Jクラブに所属する子ども(15歳)の保護者への聞き取りから −(14th 日本フットボール学会)
全件表示(31件)
■ 社会における活動
1. 2009/02 第6回日本フットボール学会実行委員長
2. 2008/03 全日本大学サッカー選抜宮崎大会実行委員
3. 2008/03 第5回日韓大学サッカー定期戦実行委員
4. 2006/03 第3回日韓大学サッカー指導者セミナー講演
5. 2005/04 日本フットボール学会理事
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 映像機器の活用(編集・制作)
●作成した教科書、教材
1. 2006/03/31 現代の高度競技スポーツを考える
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2017/04~2020/03  プロサッカー選手を目指す中学生のキャリア形成プロセスに関する研究 基盤研究(C)  Link
2. 2015~2017  日本の女子サッカー選手におけるキャリア形成プロセスに関する研究 企業からの受託研究 
3. 2005~2007  青年期におけるアスリートたちの進路選択に関する基礎的研究 企業からの受託研究 
■ 展覧会・演奏会・競技会等
1. 2007/08 第24回 ユニバーシアード競技大会(タイ(バンコク))
2. 2004/03 全日本大学サッカー選抜対抗戦:関東Bコーチ(宮崎県)
3. 1998/03 全日本大学サッカー選抜対抗戦:関東Bコーチ(沖縄県:石垣島)
■ 研究室
生田キャンパス 9号館 6階 9612