(最終更新日:2020-04-02 18:49:46)
  オオバヤシ マモル   OBAYASHI Mamoru
  大林 守
   所属   専修大学  商学部
   職種   教授
■ 学歴
1. 1979/09~1982/06 ブリティッシュコロンビア大学院 経済学研究科 経済学 博士課程単位取得満期退学
2. 1976/04~1978/03 国際基督教大学 行政学研究科 修士課程修了 行政学修士
3. 1976 国際基督教大学 教養学部 社会科学 卒業
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
2. Web講義要項(シラバス)〔大学院〕 Link
■ 所属学会
1. 法と経済学会
2. 2012/05~ 全米法廷(フォレンジック)経済学会
3. 2000~ NCEE/GATE
4. 1980/09~ カナダ経済学会
5. 1977/10~ 日本経済学会
■ 現在の専門分野
経済統計, 理論経済学 (キーワード:計量経済学,経済理論) 
■ 著書・論文歴
1. 2018/01 論文 発見のためのビジネス・サファリ : ビジネス教育用アクティブ・ラーニング手法 専修商学論集 106,41-62頁 (共著) 
2. 2017/07 論文 3方程式=新ケインジアンモデルの図解 : 学部教育における利用 専修商学論集 106,125-132頁 (単著) 
3. 2017/03 論文 アクティブ・ラーニング開講の経験 専修大学教育開発支援委員会・教育開発支援 News Letter (34),1-2頁 (単著) 
4. 2017/01 論文 アクティブ・ラーニングによるゲーム理論授業:教育事例ノート 専修大学学会・商学論集 (104),95-100頁 (単著) 
5. 2017/01 論文 大学教育の質の計測 専修大学学会・商学論集 (104),101-108頁 (単著) 
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■ 学会発表
1. 2013/02/04 Kawasaki’s Nayedoko function and Creative Cities Concept(Workshop on Creativity, innovation and culture in the competitive strategies of European and Japanese city-regions)
2. 2008/05/30 回帰分析結果は裁判の証拠となるのか?(平成20年度日本経営数学会大会)
3. 2007/07/10 Evaluation of SMEs Innovativeness Using Patent Stock Variables(SMEs IN A GLOBAL ECONOMY)
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2007/07/01~2007/08/31 インターネット教育支援サービス・タイズ TIES英語バージョン
2. 2005/04/01~2006/03/31 学生個人別課題の連続レポート課題のインターネット提出
3. 2000/04/01~2006/03/31 私情協・経済学教育IT活用研究委員会委員
4. 1993/04/01 複数展開・複数教員による経済学基礎教育における統一試験の実施
●その他教育活動上特記すべき事項
1. 2000/04/01~2013/03/31 国際交流センター長
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 1975~2010  経済モデルとシミュレ-ション 個人研究 (キーワード:econometrics, model)
■ 研究室
神田キャンパス 1号館 9階 904