(最終更新日:2020-04-02 18:49:45)
  ヨシダ セイジ   YOSHIDA Seiji
  吉田 清司
   所属   専修大学  法学部
   職種   教授
■ 学歴
1. 1986 筑波大学 体育研究科 コーチ学専攻 修士課程修了 体育学修士
2. 1983/03 岩手大学 教育学部 中学校教員養成課程保健体育科 卒業
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
■ 所属学会
1. バレーボール学会
2. 日本バイオメカニクス学会
3. 1984/01~ 日本体育学会
■ 現在の専門分野
スポーツ科学 (キーワード:体育学) 
■ 産学連携・共同研究等
1.   共同研究区分:共同研究
バレーボールのゲーム理論
■ 著書・論文歴
1. 2004/05/15 その他 「データベーストコーチングの留意点」 『月刊トレーニングジャーナル』6月号  (単著) 
2. 2004/04/15 その他 「春高バレー これが優勝のポイント 春高男女上位進出校に見る強さの秘訣」 『月刊バレーボール』5月号  (単著) 
3. 2004/01/15 その他 「ワールドカップバレーボール2003 世界の戦術の流れ 女子編」 『月刊バレーボール』2月号  (単著) 
4. 2003/12/15 その他 「ワールドカップバレーボール2003 世界の戦術の流れ 男子編」 『月刊バレーボール』1月号  (単著) 
5. 2003/10/15 その他 「シャットアウト100%を目指すブロック ポジショニング・ステップ・反応・空中姿勢入門」 『月刊バレーボール』11月号  (単著) 
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■ 学会発表
1. 1999/11/21 25点ラリーポイント制で勝つにはどうしたらよいか -ゲームシミュレーションから-(1999年度バレーボール学会 第2回研究集会)
2. 1999/03/21 スパイク動作における体幹の捻りと肩関節の水平外転・内転運動(バレーボール研究会 第4回研究大会)
3. 1998/06/13 オーストラリアのバレーボール(バレーボール研究会1998年度第1回研究集会)
4. 1993/11/02 THE CHANGE OF PHYSIOLOGICAL RESPONSE & MENTAL CONDITION OF LONG DISTANCE RUNNER IN THE TERMS OF THE TRAINING CAMP.(第2回国際スポーツ医学会(北京))
5. 1990/10/31 バレーボールにおけるクイックスパイクに関する研究(1)-腕のスイングパターンについて-(日本体育学会第41回大会号B(岡山))
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■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2006/04 ホームページ・掲示板などのウェブの活用
2. 2006/04 学生によるグループワークの活用
3. 2006/04 学生に体験させるような工夫
4. 2006/04 学習内容に関するキーワードの提示
5. 2006/04 学習発表会・プレゼンテーションの実施
●作成した教科書、教材
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 1994~2010  バレーボールのゲーム理論 個人研究 (キーワード:バレーボール、ゲーム理論、混合戦略)
■ 研究室
神田キャンパス 1号館 10階 1010