(最終更新日:2020-04-02 18:49:44)
  サトウ マサユキ   SATO Masayuki
  佐藤 雅幸
   所属   専修大学  経済学部
   職種   教授
■ 学歴
1. 1982/03 日本体育大学 体育学研究科 体育学専攻 修士課程修了 体育学修士
■ 担当科目
1. Web講義要項(シラバス)〔学部〕 Link
■ 所属学会
1. 日本交流分析学会
2. 2012~ 日本臨床スポーツ医学会
3. 1988/04~ 日本テニス学会
4. 1979/04~ 日本体育学会
■ 現在の専門分野
スポーツ科学 (キーワード:知覚運動学習,メンタルトレーニング) 
■ 著書・論文歴
1. その他 メディアを用いたスポーツの競技力向上支援方略 -テニスのグラウンドストロークをモデルとして- 日本大学松戸歯学部 一般教育 紀要 72P~89P頁 (共著) 
2. 2002/08 その他 ジュニアテニスプレーヤーのメンタリティについて(I)-主要5因子性格検査から- 東京電機大学理工学部紀要第24巻  (共著) 
3. 2002/03/30 その他 JTA(日本テニス協会) スポーツ科学委員会 ANNUAL REPORT 2001-2002 ジュニア・テニス選手の心理的特性について(II章) 日本テニス協会  (共著) 
4. 2002/03 その他 Proceeding of the 12th IFT Worldwide Coaches, Workshop Bangkok, Thailand October-November 2001 日本テニス協会   
5. 2002/03 その他 専修大学スポーツ実践公開講座参加者の体力および心理指標の変化 専修大学体育研究紀要第25巻   
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■ 学会発表
1. 2013/12 テニスにおけるイップスとジストニアの関係(その1)(第25回テニス学会)
2. 1994/09/01 Effect of the verbal gidance in the training process of service-rerurn(THE FIRST ASIAN COGRESS OF TENNIS SCIENCE THE SIXTH COFERENCE OF TENNIS SCIENCE)
3. 1993/06/01 A STUDY ON KENOWLEDGE STRUCTURE AND INFORMATION PROCESING IN COURSE ANTICIPATION OF TENNIS -VERBAL PROTOCOL ANALIST OF GROUND STROKE-(8th WORLD CONGRESS SPORT PSYCHOLOGY ABSTRACTS)
4. 1993/06/01 THE CHANGE OF PHYSIOLOGICAL RESPONSE AND MENTAL CONDITION OF LONG DISTANCE RUNNER IN THE TERMS OF THE TAINING CAMP(2th INTERNATIONAL CONFERENCE ON SPORTS MEDICINE)
5. 1993/01/24 メディアを利用したシュミレーショントレーニングの効果 -テニスのストロークをモデルとして-(第5回 トレーニング科学研究会 抄録集)
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■ 社会における活動
1. 2013/11 ソロモン流「賢人:松岡修造」テレビ東京
2. 2010/11 サンデーモーニング(TBS)風をよむ
3. 1998/06 ヨネックススポーツ振興財団 評議委員
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2013/04/01 スポーツにおけるイップスとジストニアの関係
2. 2006/04 学生に体験させるような工夫
3. 2006/04 学生の講義出席率を高めるための工夫
4. 2006/04 実験種目の工夫・考察
5. 2006/04 成績評価方法の工夫
●作成した教科書、教材
●教育に関する発表
●その他教育活動上特記すべき事項
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2013/04~2015  スポーツにおけるイップスとジストニアの関係 国内共同研究 
2. 2013  スポーツにおけるイップスとジストニアの関係 国内共同研究 (キーワード:イップス、クランプ、ジストニア、スポーツ)
3. 2012/04~2014/03  「行動変容ステージからみた体力向上プログラムの実践活動―大学による地域公開講座における子どもと高齢者を対象に― 国内共同研究 
4. 2012  女性アスリートと入浴との関係 企業からの受託研究 
■ 研究室
生田キャンパス 9号館 6階 9613