イシカワ タツオ   ISHIKAWA Tatsuo
  石川 達夫
   所属   専修大学  国際コミュニケーション学部
   職種   教授
項目区分 教育方法の実践例
項目区分 2012/04/01
事項 視覚に訴えるような工夫、学生に体験させるような工夫、学習発表会・プレゼンテーションの実施、授業毎の小テスト・確認テストの実施、ホームページ・掲示板の活用。
概要 講義科目「ヨーロッパ学特殊講義」および「ヨーロッパの文化と歴史」では、パワーポイント、DVD、CD等を使用し、視聴覚に訴えるような工夫をし、授業内ブリーフレポートを随時実施している。講義科目「日本の中の世界」では、インターネットを活用し、授業内ブリーフレポートを随時実施しているほか、学生によるフィールドワークとプレゼンテーションを実施している。ゼミナールでは、全学生による自由研究発表を義務づけているほか、レポートへの朱入れを行って、学生にフィードバックしている。語学科目「ロシア語」では、毎回小テストを行っているほか、ロシア語のホームページを作成し、そこに授業進度、補助教材、役に立つリンクなどを載せている。