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ツノダ マキコ
TSUNODA Makiko
角田 真紀子 所属 専修大学 経済学部 職種 准教授 |
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| 言語種別 | 日本語 |
| 発行・発表の年月 | 2024/12/01 |
| 形態種別 | 研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議) |
| 査読 | 査読あり |
| 標題 | 新型コロナウイルス5類移行後の思春期の子を持つ親の抑うつ気分と可食傾向-2020年から2023年についての評定と自由記述からの検討- |
| 執筆形態 | 共著 |
| 掲載誌名 | 日本精神衛生学会第40回大会抄録集 |
| 掲載区分 | 国内 |
| 出版社・発行元 | 日本精神衛生学会40回大会 |
| 巻・号・頁 | 33-33頁 |
| 著者・共著者 | ◎田中志帆,角田真紀子 |
| 概要 | コロナ禍前後では、生活習慣の変化により食事も変化し、体重増加や摂食障害の増加などが報告されている。そこで本研究は、2023年12月時点での1都6県と主要政令指定都市に居住する中学、高校生の子を持つ親の抑うつ気分と可食傾向について調査し、2022年、2021年、2020年それぞれの親の性別、抑うつ・可食傾向、感染防止負担感、食のライフスタイルからの影響を継続研究といて検討した。 |