(最終更新日:2026-04-08 11:20:58)
  タナカ ユウト   Tanaka Yuto
  田中 悠登
   所属   石巻専修大学  経営学部
   職種   助教
■ 所属学会
1. 2023/04~ 国際ブリーフセラピー協会
2. 2023/04~ 日本家族心理学会
3. 2023/04~ 日本心理学会
■ 著書・論文歴
1. 2026/03 論文  二重拘束的体験が比喩検出に与える影響 東北大学大学院教育学研究科 先端教育研究実践センター年報 (26),39-59頁 (単著) 
2. 2025/10 論文  父親間交流を測定する尺度の開発 家族心理学研究 39(1),63-76頁 (共著) 
3. 2025/05/31 論文  二重拘束的体験がメンタライゼーションを介して社会的適応に与える影響 東北大学心理支援センター紀要 (4),85-98頁 (共著) 
4. 2025/04/01 論文  二重拘束的体験尺度の作成及び信頼性・妥当性の検討 家族心理学研究 38(2),132-142頁 (共著) 
5. 2025/03 論文  親の子に対する劣位性認識尺度の作成及び信頼性・妥当性の検討 東北大学大学院教育学研究科 先端教育研究実践センター年報 (25),69-83頁 (単著) 
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■ 学会発表
1. 2025/10/25 コミュニケーションスキル向上に向けた集団療法の実践研究(国際ブリーフセラピー協会第17回学術大会)
2. 2025/10/25 若手臨床家が学ぶ対人関係療法―ブリーフセラピーの実践にどう役立つか(国際ブリーフセラピー協会第17回学術大会)
3. 2025/09/06 子育て期における父親間交流の機能(1)―父親間交流を測定する尺度の因子的妥当性の検討―(日本心理学会第89回大会)
4. 2025/09/06 子育て期における父親間交流の機能(2)―父親間交流と心理的適応との関連―(日本心理学会第89回大会)
5. 2025/09/06 子育て期における父親間交流の機能(3)-父親間交流と父親の養育行動および子どもの問題行動との関連-(日本心理学会第89回大会)
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2025/06~2026/03  二重拘束的体験体験が比喩検出に与える影響 個人研究 
2. 2024/07~2025/06  小児期逆境的体験が青年のレジリエンスに与える影響―深刻度とコントロール感に着目して 競争的資金等の外部資金による研究 
3. 2024/06~2025/03  親の子に対する劣位性認識尺度の作成及び信頼性・妥当性の検討 個人研究 
4. 2023/06~2024/03  子育て期の父親間交流を促進する要因の探索的検討 機関内共同研究 
■ オフィスアワー
月曜日10:00~12:00/水曜日10::00~12:00
■ メールアドレス
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